<pml> <head> <title>FFXI:モグハウス</title> <include src="/pml/pml_s/path/game/ff11/cont1.pml"><!コンテンツPATH> <define name="$mC_PATH" calc="$C_PATH1+'guide/manual/'"><!カレントPATH> <include src="$C_PATH1+'guide/manual/mast01.pml'"><!スタイル> <!ナビテキスト> <define name="$dNVt" value="メインメニュー"><!第一階層ナビテキスト> <define name="$dNVt2" value="モグハウス"><!第二/第三階層ナビテキスト> <define name="$max" value="20"><!ページ総数> <define name="$lst" value="2"><!リスト数> <!ページカテゴリデータ> <array name="$pd"> <!--<array>"ページ数","プルダウンテキスト"</array>--> <array>"0","モグハウス"</array> <array>"1","モグハウスのコマンド"</array> </array> <!メニューデータ> <include src="$mC_PATH+'mnin01.pml'"> </head> <body background="$mC_PATH+'ma_s/mabg01s.png'" altbgcolor="#00000000" onclose="sd:focus@imdf,sd:focus=1@bpr,sd:@bnx,sd:focus=L@immn,sd:reset=1@tidf"> <!--== モグ、炎、戻るボタン ==========================================================--> <include src="$mC_PATH+'mnbg01.pml'"> <!--== 詳細シート ====================================================================--> <!シート0> <sheet name="sh0" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==0" insound="11" outsound="11"> <!-- キャプチャー画像&フレーム --> <img pos="$IMx02,$IMy01+4" size="100,181" src="$C_PATH1+'guide/manual/ma_s/maca76s.png'"> <img pos="$fl02+39,$ft02" size="$fy02-72,29" src="$C_PATH1+'img/fr02s.png'"><!上> <img pos="$fl02+78,$ft02" size="42,29" src="$C_PATH1+'img/fr03s.png'"><!右上> <img pos="$fl02+78,$ft02+29" size="42,$fh02" src="$C_PATH1+'img/fr04s.png'"><!右中> <img pos="$fl02+78,$ft02+172" size="42,32" src="$C_PATH1+'img/fr05s.png'"><!右下> <img pos="$fl02,$ft02" size="39,29" src="$C_PATH1+'img/fr01s.png'"><!左上> <img pos="$fl02,$ft02+29" size="39,$fh02" src="$C_PATH1+'img/fr08s.png'"><!左中> <img pos="$fl02,$ft02+172" size="39,32" src="$C_PATH1+'img/fr07s.png'"><!左下> <img pos="$fl02+39,$ft02+172" size="$fy02-72,32" src="$C_PATH1+'img/fr06s.png'"><!下> <text pos="$TXx01+135-7,$TXy01" style="Tk15w"> &pre=01;&style=Tk15w_3;&image=ng01;モグハウス&style; &style=spacer01; &style; メインメニュー『モグハウス』は、キャラクターがモグ ハウス内にいるときのみ表示されます。 『モグハウス』を選択すると、コマンドが表示され、様々 なモグハウスの機能を利用できます。 </text> </sheet> <!シート1> <sheet name="sh1" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==1" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01-5" style="Tk15w_6" size="535,255"> &pre=01;&style=Tk15w_3;モグハウスで利用できるコマンド &style=spacer01; &style; &li=ng01;モグハウスのコマンド&style; &style=spacer01; &style; &size=15,14;メインメニュー『モグハウス』を選択すると、次のコマンドが表示されます。&size; &style=spacer02; &style; &style=Tk15w_3;【モグ金庫】&style; アイテムの保管に利用できる金庫です。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【収納家具】&style; 「レイアウト」で設置した調度品にアイテムを収納できます。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【モグロッカー】&style; 特定の条件を満たすことで、アイテムの保管に利用できるロッカーです。&li; </text> </sheet> <!シート2> <sheet name="sh2" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==2" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01-5" style="Tk15w_6" size="535,255"> &pre=01;&li= ;&style=Tk15w_3;【モグサッチェル】&style; 特定の条件を満たすことで、アイテムの保管に利用できるストレージです。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【モグサック】&style; 特定の条件を満たすことで、アイテムの保管に利用できるストレージです。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【ポスト】&style; ポスト内にあるアイテムを確認できます。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【ジョブチェンジ】&style; メインジョブおよびサポートジョブの設定を変更できます。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【栽培】&style; 「レイアウト」で設置した「植木鉢」を使って栽培を行えます。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【レイアウト】&style; 「モグ金庫」内の調度品を取り出し、モグハウス内に設置します。&li; </text> </sheet> <!シート3> <sheet name="sh3" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==3" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01-5" style="Tk15w_6" size="535,255"> &pre=01;&li= ; &style=Tk15w_3;【レイアウト】&style; 「モグ金庫」内の調度品を取り出し、モグハウス内に設置します。 &style=spacer01; &style; &style=Tk15w_3;【モグハウス招待】&style; モグハウスにパーティメンバーおよびアライアンスメンバーを招待します。&li; </text> </sheet> <!シート4> <sheet name="sh4" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==4" insound="11" outsound="11"> <!-- キャプチャー画像&フレーム --> <!-- [0]:画像width [1]:画像height [2]:X軸位置調整(基本[0]+[2]=185)[3]:Y軸位置調整 --> <array name="$fr0">"256","192","-71","2"</array> <img pos="$fl+$aj+$fr0[2],$ft+$aj+$fr0[3]" size="$fr0[0],$fr0[1]" src="$C_PATH1+'guide/manual/ma_s/maca77s.png'"> <img pos="$fl+$fr0[2]+$fw_lt,$ft+$fr0[3]" size="$fr0[0]-$fw_lt-$aj*2,$fh_up" src="$C_PATH1+'img/fr02s.png'"><!上> <img pos="$fl+$fr0[2]+($fr0[0]-$aj*2),$ft+$fr0[3]" size="$fw_rg,$fh_up" src="$C_PATH1+'img/fr03s.png'"><!右上> <img pos="$fl+$fr0[2]+($fr0[0]-$aj*2),$ft+$fr0[3]+$fh_up" size="$fw_rg,$fr0[1]-$fh_up-$aj" src="$C_PATH1+'img/fr04s.png'"><!右中> <img pos="$fl+$fr0[2]+($fr0[0]-$aj*2),$ft+$fr0[3]+($fr0[1]-$aj)" size="$fw_rg,$fh_dw" src="$C_PATH1+'img/fr05s.png'"><!右下> <img pos="$fl+$fr0[2],$ft+$fr0[3]" size="$fw_lt,$fh_up" src="$C_PATH1+'img/fr01s.png'"><!左上> <img pos="$fl+$fr0[2],$ft+$fr0[3]+$fh_up" size="$fw_lt,$fr0[1]-$fh_up-$aj" src="$C_PATH1+'img/fr08s.png'"><!左中> <img pos="$fl+$fr0[2],$ft+$fr0[3]+($fr0[1]-$aj)" size="$fw_lt,$fh_dw" src="$C_PATH1+'img/fr07s.png'"><!左下> <img pos="$fl+$fr0[2]+$fw_lt,$ft+$fr0[3]+($fr0[1]-$aj)" size="$fr0[0]-$fw_lt-$aj*2,$fh_dw" src="$C_PATH1+'img/fr06s.png'"><!下> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w_2" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;モグ金庫&style; &style=spacer01; &style; コマンド「モグ金庫」を選択する と、モグ金庫に保管しているアイ テムのリスト(左側)とキャラク ターが所持しているアイテムのリ スト(右側)が表示されます。&li; </text> </sheet> <!シート5> <sheet name="sh5" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==5" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li= ;一方のリストで選択したアイテムは、もう一方のリストへ移動します。この操作により、任意のアイテムをモグ金庫に預けたり、モグ金庫から引き出したりすることが可能です。 なお、画面左上の表示から現在選択しているリスト名と、現在所有(保管)しているアイテム数/所有(保管)できるアイテムの最大数を確認できます。 &style=spacer01; &style; &style=Ty15;&li=※;アイテムを移動させる際は、移動先のリストに空きが必要です。&li; &li=※;装備中のアイテムは、移動することができません。&li;&li; </text> </sheet> <!シート6> <sheet name="sh6" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==6" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;収納家具&style; &style=spacer01; &style; コマンド「収納家具」を選択すると、収納家具に保管しているアイテムのリスト(左側)とキャラクターが所持しているアイテムのリスト(右側)が表示されます。 一方のリストで選択したアイテムは、もう一方のリストへ移動します。この操作により、任意のアイテムを収納家具に収納したり、収納家具から引き出したりすることが可能です。 なお、画面左上の表示から現在選択しているリスト名と、現在所有(保管)しているアイテム数/所有(保管)できるアイテムの最大数を確認できます。&li; </text> </sheet> <!シート7> <sheet name="sh7" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==7" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&style=Ty15;&li= ※;「収納家具」に保管したアイテムの出し入れは、所属国のモグハウスで のみ可能です。&li; &li= ※;「収納家具」を利用するには、あらかじめ所属国のモグハウスで「レイ アウト」で調度品を設置しておく必要があります。&li; &li= ※;収納家具は、テキストコマンド「/storage」でも確認が可能です。 「/storage」はモグハウス以外でも使うことができます。&li; </text> </sheet> <!シート8> <sheet name="sh8" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==8" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;モグロッカー&style; &style=spacer01; &style; モグロッカーは「アトルガンの秘宝」で追加されるミッションのうち、序盤のミッションをコンプリートすることで契約可能になります。 モグロッカーは契約後にアルザビのモグハウスにて利用することができ、契約時の費用および維持費として「アトルガン貨幣」が必要となります。 なお、契約期間を過ぎてしまった場合、再度契約するまでの間、モグロッカーが使用不可になります。ただし、モグロッカー内のアイテムが消えてしまうことはありません。&li; </text> </sheet> <!シート9> <sheet name="sh9" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==9" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&style=Ty15;&li= ※;契約期間が過ぎても、維持費を支払うことで、モグロッカーの使用を再開することができます。&li; &li= ※;モグロッカーの契約期間は、アトルガン白門のNPC "Fubruhn"か、アルザビのモグハウスにいるモーグリに話しかけることによって確認できます。&li; &li= ※;アトルガン白門のNPC "Fubruhn"に話しかけて、使用可能エリアの拡張手続きを行えば、すべてのモグハウスでモグロッカーを使用できるようになります。&li; </text> </sheet> <!シート10> <sheet name="sh10" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==10" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,255"> &pre=01;&li=ng01;モグサッチェル&style; &style=spacer01; &style; モグサッチェルは、キャラクターのプレイオンラインIDが、セキュリティトークンの登録を済ませたスクウェア・エニックス アカウントにリンクしている場合に利用可能になります。 コマンド「モグサッチェル」を選択すると、モグサッチェルに保管しているアイテムのリスト(左側)とキャラクターが所持しているアイテムのリスト(右側)が表示されます。 一方のリストで選択したアイテムは、もう一方のリストへ移動します。この操作により、任意のアイテムをモグサッチェルに預けたり、モグサッチェルから引き出したりすることが可能です。 </text> </sheet> <!シート11> <sheet name="sh11" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==11" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li= ;なお、画面左上の表示から現在選択しているリスト名と、現在所有(保管)しているアイテム数/所有(保管)できるアイテムの最大数を確認できます。&li; &style=spacer01; &style; &style=Ty15;&li= ※;アイテムを移動させる際は、移動先のリストに空きが必要です。&li; &li= ※;装備中のアイテムは、移動することができません。&li; &li= ※;収納アイテム数はキャラクターのカバンの上限数に連動します。&li; &li= ※;モグサッチェルは、テキストコマンド「/satchel」でも利用が可能です。「/satchel」はモグハウス以外でも使うことができます。 &li; </text> </sheet> <!シート12> <sheet name="sh12" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==12" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w_2" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;モグサック&style; &style=spacer01; &style; 「モグサック」はモグサッチェルと同様にいつでもどこでもアイテムを出し入れすることができる追加のストレージで、収納アイテム数はPCのかばんの上限数に応じて、最大80個まで拡張できます。 &style=spacer01; &style; 以下の場所にいるNPC"Artisan Moogle"から9,980ギルでモグサックを購入すれば、PCがモグサッチェルを使用可能になっているかどうかにかかわらず、モグサックを使えるようになります。モグサックを購入後にPCのかばんの上限が増えた場合、NPC"Artisan Moogle"に話しかけると、無料でモグサックを拡張できます。また、1日(地球時間)に1度、NPC"Artisan Moogle"から「呪符デジョン」をもらうことができます。 &li; </text> </sheet> <!シート13> <sheet name="sh13" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==13" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w_2" size="535,250"> &pre=01;&li= ;・南サンドリア(M-6) ・バストゥーク商業区(H-7) ・ウィンダス森の区(G-10) ・ル・ルデの庭(I-9) &style=spacer01; &style; メインメニュー「モグハウス確認」内の「モグサック」を選択するか、テキストコマンド「/sack」を使用することでモグサックとかばんのウィンドウが開きます。モグサックのウィンドウではモグサッチェル同様にアイテムをかばんに移したり、モグサックに収納したりすることが可能です。なお、モグサック内に収納しているアイテムの使用、装備およびバザーはできませんのでご注意ください。&li; </text> </sheet> <!シート14> <sheet name="sh14" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==14" insound="11" outsound="11"> <!-- キャプチャー画像&フレーム --> <!-- [0]:画像width [1]:画像height [2]:X軸位置調整(基本[0]+[2]=185)[3]:Y軸位置調整 --> <array name="$fr1">"148","156","37","2"</array> <img pos="$fl+$aj+$fr1[2],$ft+$aj+$fr1[3]" size="$fr1[0],$fr1[1]" src="$C_PATH1+'guide/manual/ma_s/maca78s.png'"> <img pos="$fl+$fr1[2]+$fw_lt,$ft+$fr1[3]" size="$fr1[0]-$fw_lt-$aj*2,$fh_up" src="$C_PATH1+'img/fr02s.png'"><!上> <img pos="$fl+$fr1[2]+($fr1[0]-$aj*2),$ft+$fr1[3]" size="$fw_rg,$fh_up" src="$C_PATH1+'img/fr03s.png'"><!右上> <img pos="$fl+$fr1[2]+($fr1[0]-$aj*2),$ft+$fr1[3]+$fh_up" size="$fw_rg,$fr1[1]-$fh_up-$aj" src="$C_PATH1+'img/fr04s.png'"><!右中> <img pos="$fl+$fr1[2]+($fr1[0]-$aj*2),$ft+$fr1[3]+($fr1[1]-$aj)" size="$fw_rg,$fh_dw" src="$C_PATH1+'img/fr05s.png'"><!右下> <img pos="$fl+$fr1[2],$ft+$fr1[3]" size="$fw_lt,$fh_up" src="$C_PATH1+'img/fr01s.png'"><!左上> <img pos="$fl+$fr1[2],$ft+$fr1[3]+$fh_up" size="$fw_lt,$fr1[1]-$fh_up-$aj" src="$C_PATH1+'img/fr08s.png'"><!左中> <img pos="$fl+$fr1[2],$ft+$fr1[3]+($fr1[1]-$aj)" size="$fw_lt,$fh_dw" src="$C_PATH1+'img/fr07s.png'"><!左下> <img pos="$fl+$fr1[2]+$fw_lt,$ft+$fr1[3]+($fr1[1]-$aj)" size="$fr1[0]-$fw_lt-$aj*2,$fh_dw" src="$C_PATH1+'img/fr06s.png'"><!下> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;ポスト&style; &style=spacer01; &style; コマンド「ポスト」を選択すると、競売所に出品 したアイテムの落札代金や宅配で送られてきたア イテムを確認できます。ポスト内にあるアイテム を受け取りたい場合は、「受領」、破棄したい場 合は「破棄」、送り主に返却したい場合は「返却」 を選択します。 &style=spacer01; &style; &style=Ty15;&li=※;「破棄」されたアイテムは、二度と受け取ることができません。 「破棄」には十分注意してください。&li;&li; </text> </sheet> <!シート15> <sheet name="sh15" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==15" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;ジョブチェンジ&style; &style=spacer01; &style; コマンド「ジョブチェンジ」を選択すると、メインジョブおよびサポートジョブの設定を変更できます。 メインジョブを変更したい場合は、「ジョブチェンジ」から「メインジョブ」を選択し、サポートジョブを変更したい場合は、「ジョブチェンジ」から「サポートジョブ」を選択します。 &style=spacer01; &style; &style=Ty15;&li=※;ジョブチェンジの詳細は、「ジョブ」から「ジョブチェンジ」をご覧ください。&li;&li; </text> </sheet> <!シート16> <sheet name="sh16" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==16" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;栽培&style; &style=spacer01; &style; コマンド「栽培」では、「レイアウト」で設置した「植木鉢」を使って栽培を行えます。 &style=spacer01; &style; &style=Ty15;&li=※;栽培の詳細は「施設」の「モグハウス」から「栽培について」をご覧ください。&li;&li; </text> </sheet> <!シート17> <sheet name="sh17" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==17" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;レイアウト&style; &style=spacer01; &style; コマンド「レイアウト」を選択すると、「モグ金庫」に保管されている調度品をモグハウス内に設置できます。 調度品を設置するには、「レイアウト」から「家具設置」を選択し、表示されたモグ金庫のリストから設置したい調度品を選択します。レイアウト画面では、調度品の移動やかたづけなどができます。 &style=spacer01; &style; &style=Ty15;&li=※;「レイアウト」は所属国のモグハウスでのみ可能です。&li; &li=※;「モグハウス招待」を実行している間は、「レイアウト」を選択することはできません。&li;&li; </text> </sheet> <!シート18> <sheet name="sh18" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==18" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&li=ng01;モグハウス招待&style; &style=spacer01; &style; コマンド「モグハウス招待」を選択すると、そのときのパーティメンバー、もしくはアライアンスメンバー全員を自分のモグハウスに招待できます。この状態において、招待を受けているパーティメンバーもしくはアライアンスメンバー側は、相手の所属国のモグハウス付近に配置されているNPCに話しかけ、表示されるリストから相手のキャラクター名を選択することで、相手のモグハウスへ自動的に移動できます。なお、「モグハウス招待」を選択すると、同コマンドは「招待中止」に切り替わります。招待を中止したい場合は「招待中止」を選択してください。&li; </text> </sheet> <!シート19> <sheet name="sh19" pos="30,81" size="580,290" border="0" delay="0" alpha="1" appeartime="300" wait="2" show="$crt==19" insound="11" outsound="11"> <text pos="$TXx01-7,$TXy01" style="Tk15w" size="535,250"> &pre=01;&style=Ty15;&li= ※;モグハウス内でパーティまたはアライアンスが解散、あるいは自身がパーティまたはアライアンスから離脱しても、モグハウスから強制退室となることはありません。&li; &style=spacer01; &style; &li= ※;モグハウスメニューから「招待中止」を選択すると、モグハウス内にいるパーティメンバー、もしくはアライアンスメンバー全員が強制退室となります。&li; </text> </sheet> <!--== ページ表示 ====================================================================--> <if expr="$max>1"> <include src="$mC_PATH+'mnpg01.pml'"> </if> <!--== メニュー ======================================================================--> <include src="$mC_PATH+'mnpm01.pml'"> <!--== 戻るテキスト,上下ナビ画像 =====================================================--> <include src="$mC_PATH+'mnbg02.pml'"> </body> </pml>